closetag.vimを変更してみた

closetag.vimの動作が、ちょっと好みと違ってた。タグを閉じたら、タグの中にカーソルが来てもらいたかった。探してみたら同じような好みの方を見つけた。
自分の場合は、英語キーボードなので、ちょっとだけ違って、
inoremap =GetCloseTag()F a
これで、「Ctrl-_」という操作で閉じタグ補完ができるようになりました。ちょっとだけ気持ちよさアップ。
しかし、まだ慣れているDreamweaverとかCSSEditの方が断然作業早いな。これってもしかして、脳みその問題か!先に脳トレやった方がいいのか?

mixiの力

しばらく連絡取ってなかった友人から今日、マイミクの追加リクエストが来た。こういう時に、mixiの力を感じる。

Macでターミナルからgvim起動

Mac(Tiger)には最初からvim6が入っている。ターミナルで
vim ファイル名
とすると、vim6がターミナルの中で開いてくる。折角なので、gvim7でも開けるようにしたいなと思って検索したら、あるじゃないですか。どうせターミナルから開くんだったら、カレントディレクトリで開く方がいいな。と思ったので、シェルスクリプトとかいうのを書いてみた。
#!/bin/sh
/Applications/Vim.app/Contents/MacOS/Vim -g $1 &
これをvim7.shというファイル名で保存した。これに実行権限を与えないといけないので、
chmod u+x vim7.sh
とした。実際にターミナルから呼び出す時は、
vim7 ファイル名
とかやればOK。
これでいいのかな?起動してるからいいとするか。

2007/10/02追記
最近の自分のVimで書いたVim使い出してからこのsh必要なくなりました。
.bashrcとかに

と書いて、ターミナルで

とかで使ってます。