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CPT UI の投稿タイプが削除できない場合

またしても、かる~くハマったのでメモ(よー忘れるなー)

まあ最初からちゃんとURL設計できてないので悪いのだけれども、
最初カスタム投稿タイプのスラッグ指定してて、
「あ、これページやったー」って時に、管理画面でカスタム投稿タイプ一旦削除しても
まーだページが404で、「あれー?」ってまた管理画面見たら削除したはずのカスタム投稿タイプ残ってる

そんなときは、

投稿タイプをインポート/エクスポート タブで
「Export Post Types settings」をコピって、
PhpStopm で json で保存して、整形して、該当箇所削除したら、
またコピって、
投稿タイプをインポート にペーストしてインポートすると、ちゃんと削除される。

ACF to REST API で ACF のチェックボックスの値で絞り込み

またしてもこの Blog の存在を忘れていた。

WordPress 関連でメモ

色々とバタ狂ったけれども、冷静になって検索したらほぼ似たようなのが存在してた
参考URL
https://webman-japan.com/custom-post-restapi-filiter/

カスタム投稿タイプ hogefugaというkeyのcheckboxの場合

functions.php

10投稿ずつの2P目のを取得したい場合のエンドポイント

UnderStrapはChild Themeさえ入れちゃえば親テーマは勝手にインストールしてくれる

すっかりBlog書いてないなー
なんか他のBlogでも作ろうかなー

ってタイトルがほぼ全て

UnderStrap のトップのページ下部の「Download Child Theme」ボタンからでもいいし、
GitHubのhttps://github.com/understrap/understrap-child からでもいいし

Child Themeさえ入れちゃえば親テーマは勝手にインストールしてくれる

gulpfile.js の

あたりをいじって、

understrap-child-masterのフォルダ名変えて
style.css のコメント書き換えて、

screenshot.png 置き換えれば、カスタマイズスタート
screenshot.pngは気分的にも先に置き換えるのおすすめ

WordPress の add_action (子テーマ使ったカスタマイズ)

もうほぼ、下記のリンク先
【WordPress】 子テーマを使ったカスタマイズについて(functions.php編)

functions.phpはstyle.cssとは実行順序が違って、子テーマが先で親テーマがあとみたい。

だもんで、
関数リファレンス/add action – WordPress Codex 日本語版
ここの

 

$priority で順序指定して上書きすればええんやー

 

テーマで $content_width とか指定してある時とかこれ使いなさいよ自分

Twenty Seventeen で フロントページのセクションを増やす

Twenty Seventeen で フロントページのテーマオプションのセクション
デフォルトだと4つ
もっと使いたいんだよねーって検索検索

ありましたー
How to Add Extra Twenty Seventeen Theme Front Page Sections – WPColt

自分の書き方に合わせて

WordPress移設するときとか便利なSQL

WordPressもなんやかんや言ってDBからよんで来て表示させてる

もしくは、なんかをDBに入れてるだけなんで、DB何しよるかがポイントWordPress移設したりする用でいつも見ているブログのエントリーWordPressで使える知ってると便利な13のSQL文 | Web活メモ帳テーブルのwp_postsのguidとか見ると、urlが絶対パスで入っとるし↑のブログのは、newとoldの表記がバラついてるんで揃えといてローカルに置いとくと便利。んで検索置換!実際に運用しているブログをローカルで再現する場合は、ローカルのphpのメモリーを上げとかないとphgMyAdminからインポートとかエクスポートできないかもだからphp.iniのmemory_limitとかpost_max_sizeとかupload_max_filesizeとかを上げとけば便利

PHPでスマートフォンとかを振り分け

レスポンシブでなんとかしたい場合とか用でメモUAで振り分けてパーツをゴニョゴニョしたかったのでどういう解像度でどんな風に見せるか、@mediaとかと相談しながら、下記のページとか眺めて妥協点を探りながら