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【rbash】CORESERVERにsshログインするメモにメモるの忘れてたこと

そういえば、最初は、制限付のrbashとかいうヤツだった。
南船北馬 – CORESERVER

CORESERVERを外部リポジトリにしたいな〜メモ

ナイスなブログを発見。
CORESERVERにSubversionをインストールする | stick stack
もうこのまんまでいいんだけど、Berkeley DB、Subversionのバージョンは自分の入れたいバージョンで。
パスが通ってないみたいなので.bashrcに、

とかするといいみたい。
あとは、VersionsのLocationに

でいけた。
もともと、バックログの外部リポジトリに使いたかったのだが、
ここまで来て、CORESERVER.JP:コアサーバーは、WebDAV使えない事が判明orz
WebDAV使えないと、http:// とかhttps:// とかではリポジトリにアクセスできないんだよね〜。
そうなると、Web Hosting by DreamHost Web Hosting: Web Sites, Domain Registration, WordPress, Ruby on Rails, all on Debian Linux!が候補かな?
という気もするけども、やっぱりSSL経由でのSubversionは無理っぽいね〜。
参考:DreamHostで最初にやったこと – ぎじゅっやさん
どこか安くていいとこ知りませんか?

CORESERVERにsshログインするメモ

安くて日本語でみんな大好き、VALUE DOMAIN:バリュードメインXREA.COM
上位プランのCORESERVER.JP:コアサーバーは、当然知ってたけども、今までは、みんな沢山テストとか重たいことやらせてるんかな〜とか思って使ってなかったんだけども、ちょっと使ってみようかなと思った。
その時のメモです。
日本にあって日本人ユーザの情報多くて、15GBの容量で5,000円/年は安いでしょ。
自分用とかだったら充分ですよ。

sshログイン

XREA.COMと同じだと思う。
まずは、CORESERVER.JP:コアサーバーの管理画面でホスト情報の登録が必要。

5分程度で接続できるとあるので、しばらくしてアクセスしてみる。
ターミナルを立ち上げて、

と入力すると、(IDは自分のID、s*のところは、サーバー名)

とパスワードを聞かれるので、パスワードを入力するとめでたくsshログインができる。

毎回パスワード探すのもメンドクサイので、キーによる認証をする

上記でsshログインしたら、.sshフォルダはなかった。(当たり前か)

と入力するとパスプレースを聞かれるので、入力してエンター
すると、.sshフォルダができて、その中にauthorized_keysというファイルができてるので、
自分のマシンのid_dsa.pubの中身を貼付ける。

2009/01/15追記
Nishiaki's Log: 【rbash】CORESERVERにsshログインするメモにメモるの忘れてたこと
authorized_keysというファイルできなかったので、作って自分のマシンのid_dsa.pubの中身を貼付けたらいけた