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WordPress移設するときとか便利なSQL

WordPressもなんやかんや言ってDBからよんで来て表示させてる

もしくは、なんかをDBに入れてるだけなんで、DB何しよるかがポイントWordPress移設したりする用でいつも見ているブログのエントリーWordPressで使える知ってると便利な13のSQL文 | Web活メモ帳テーブルのwp_postsのguidとか見ると、urlが絶対パスで入っとるし↑のブログのは、newとoldの表記がバラついてるんで揃えといてローカルに置いとくと便利。んで検索置換!実際に運用しているブログをローカルで再現する場合は、ローカルのphpのメモリーを上げとかないとphgMyAdminからインポートとかエクスポートできないかもだからphp.iniのmemory_limitとかpost_max_sizeとかupload_max_filesizeとかを上げとけば便利

PHPでスマートフォンとかを振り分け

レスポンシブでなんとかしたい場合とか用でメモUAで振り分けてパーツをゴニョゴニョしたかったのでどういう解像度でどんな風に見せるか、@mediaとかと相談しながら、下記のページとか眺めて妥協点を探りながら

CakePHPをローカルに新規で環境作るメモ

なんかCakePHPをインストールする度にわからなくなってる気がするのでメモw
年なのか?もう年なのか?
以前のエントリーも参照するといいかも。
Nishiaki’s Log: Mac用のSubversionクライアント『VERSIONS』と統合開発環境『NetBeans』のSubversionの個人的なメモ

  • まずは、Versionsでリポジトリ作る
  • VERSIONSで作業用フォルダ作る
  • trunkとか作っちゃえオレ
  • NetBeansで新規プロジェクト
  • 作業用フォルダにダウンロードしてきたCakePHPを突っ込む
  • app/config/core.phpのSecurity.saltの文字列をお好きな文字列に
  • phpMySQLAdminとか利用しちゃってDB作る
  • app/config/database.php.defaultをdatabase.phpにリネームして、DB情報を書き込む
    このときに、’encoding’=>’ujis’,という行を追加すると文字化けしなくなる

Mac用のSubversionクライアント『VERSIONS』と統合開発環境『NetBeans』のSubversionの個人的なメモ

久しぶりにphpでも触ろうと思った。
CakePHPを動かそうと思った。
これきっかっけに色々手を出してみようと。ローカルでバージョン管理とかしちゃおうと。
たぶん間違いとかもっといい方法あると思うので、突っ込みありましたらよろしくです。

NetBeansがよさげ

eclipseもいいんだろうけども、セッティングとかめんどくさそう。
NetBeansは、ここからPHPというのをインストールしてみたら、いきなり日本語で動いた。
ちなみに、書くのはphp、HTML、CSS、JavaScript位だから、これでいいかなと。
6.1 日本語版のPHP アーリーアクセス版だと、何故か日本語にならんかった。

VERSIONSでローカルのリポジトリ作る

なんか色々調べてみて、コマンドでsvnadmin create とかすればいいのはわかったが、これをGUIでやりたいじゃんか〜。
あ、Subversionインストールしてあることが大前提です。Leopardには最初から入ってるんだっけ?
VERSIONSだと、「Bookmarks」「Create New Local Repository」というとこから作れるみたい。
画面:Bookmarks-Create New Local Repository

VERSIONSで作業用フォルダ作る

これから下に書いてるのは、説明用だから、実際の運用しやすいのとは多少違うと思います。
実際には、CVS/Subversionを使ったバージョン管理(後編:SVNを使ったバージョン管理) – SourceForge.JP Magazineとか見て、自分の使い方に合った構造にしてくださいね。
上で作ったリポジトリ、VERSIONSでいうところのBookmarksを選択するとCheckoutのアイコンがアクティブになる
文字だとわかりずれ〜w
画面:Checkout
ほんで、作業用の場所にフォルダ名決めて、Checkoutすると、フォルダも作ってくれる。
画面:Checkout選択画面
画面:Checkout後のVERSIONS画面

なんとな〜しな流れ

  1. なんかファイルとか作る
    画面:ファイル作ったとこ
  2. Addする
    右クリックでも、右上のボタンでもお好みで
  3. コミットする
    コミットしようとするとメッセージの入力画面が出てくるので、メッセージやメモ等入れる。
    画面:メッセージ
  4. Timeline見ると日本語も問題なし

NetBeansでもコミットとかしちゃおうと努力する

まずは、何も見らずにNetBeans触ってみる。
NetBeans立ち上げて、「プロジェクト」のところで右クリックすると、「新規プロジェクト」というメニューが出てくる
あとは、ウィザードにしたがって入力すれば、プロジェクトができる。

なんかわかりやすくていいぞ。とたいして触ってもないのに思うw

NetBeansでSubversion使おうとしてつまづく

プロジェクトもできたので、『まずはCheckoutだ!』ということで、「バージョン管理」の「チェックアウト」を選択
画面:チェックアウト
リポジトリのURLは、表記方法にいまひとつ自信がないので、VERSIONSのBOOLMARKSからコピーする
画面:VERSIONSのBOOLMARKSからコピー1
画面:VERSIONSのBOOLMARKSからコピー2
NetBeans側に貼付け


しかし、ここでエラーが出た。 This client is too old to work with working copy ‘/Users/AkiraNISHIJIMA/Sites/test’; please get a newer Subversion client とか怒られた。
うーむわからんw
そういえば、Subversionは、MacPortsで1.5系の最新版にしていて、調子に乗って、VERSIONSも1.5系使ってたので、1.4系だったらなんとかなるかな?
という野生の感を頼りに、VERSIONSを1.4系にしてみた。
画面:VERSIONS環境設定
そしたら、なんとかなってる。天才?

NetBeansでSubversionのコミットコメントの日本語が文字化け

コミットのテストしてみたら、コミットのコメントが日本語だとエラーが出るみたい。
う〜む。おしい。
Google先生に教えてもらった。

この記事を参考に、
~/.subversion/configをテキストエディタで開いて、
# log-encoding = latin1 を log-encoding = UTF-8 にしたら、NetBeansのコミットコメントも日本語が使えるようになった。VERSIONSも問題なし。

めでたしめでたし。
あ、CakePHPは?
オーマイガッツ!

PHP in Fukuoka 第2回勉強会&懇親会に行ってきた

PHP in Fukuoka 第2回勉強会&懇親会に参加させてもらいました。
とにかく、集まってる人達が素敵なのが印象的で、懇親会も妙にテンション上がりっ放しでした。
勉強会も勿論勉強になるのですが、懇親会での話もためになることだらけでした。
参加された方々、はしゃぎすぎてスイマセン。
また宜しくです。
6月8日追記
自己紹介スライドはこちら
(Mozillaアプリケーション only)