タグ: parallels

Adobe Creative Suite 4 と Parallels Desktop 4.0 for Mac

Adobe Creative Suite 4の先行予約キャンペーンがはじまった。
買うとしたら、Adobe – Adobe Creative Suite 4 Web Premiumのアップグレードだな。
価格は、92,400円か。ちなみに、North Americaだと、599ドル。1$が154円ちょっとか。
CS3ときに書いてた記事だと1$が220円とかだったから、少しはましになってるのかな?
Parallels Desktop 4.0 for Macも出てますよ〜。
こっちは、$39.99か。
う〜んお金がないw。
どちらも様子見で。
という訳で、絶賛お仕事募集中しております。
(特に12月入ってからの作業になりそうな案件とか大絶賛募集中。)
宜しくお願い致します。

MacBookの個人的なメモとか 〜たぶんどーでもいいこと〜 #1

キーボードが気持ち悪い

『A』キーの左は『control』キーでしょ!
ってな訳で、『システム環境設定』−『キーボードとマウス』−『キーボード』−『修飾キー』で、
『caps lock』と『control』を入れ替えた。
ほんとは『return』キーも一段上がいいんだけども、こっちはしょうがない。

WindowsXPの環境

Parallels持っている。
調べたらライセンス的にも問題なさそうなので、ハードディスク容量の節約のため、Boot Campに入れたWindowsXPをParallelsからも使うことにする。
まずは、Boot Camp
とにかく『セットアップガイド』PDFに従って、インストール。
注意点は、パーティションを間違わずに選ぶことか?
フォーマットはMacからも読み書きできた方が便利かな?と思ったのでFAT。
NTFS読み書きできるようにするアプリもあるみたいだけどね。
ということは、大きな動画ファイルを扱うときとかはやっぱWindowsマシンの出番か〜。
Parallelsで、『use BootCamp』みたいなの選ぶとインストール完了。意外とすんなり。
こっちもキーボードがな〜
AppleKbWinというソフトを使わせてもらったけども、ちょっと反応に時間がかかるのが気になってダメだった。惜しい。
現在、AppleK for Parallelsを試用中。
以前からAppleK使ってて、好きなのでやっぱりこれになるのかな〜?
Boot Camp側とParallels側だとキーボードの認識が違うらしくAppleK for ParallelsのFAQ
Boot Camp側はそっちでなんとかしないといけないみたい。現在放置。

関連エントリ
Nishiaki’s Log: MacBookの個人的なメモとか 〜たぶんどーでもいいこと〜 #2

VMWare Fusion Beta4も良さそうに見えちゃう件

コラム・雑感 VMWare Fusion Beta4/T-STUDIO
↑コレ見てると、VMWareにも期待できそう。
dotMb -Web for Macbook Users and future Macbook Users-
↑価格設定も凄く意識したものになってますねー。
Parallels Desktop 3.0 for MacにアップデートするかVMWareのプレオーダーにするかは、
自由だーーーー!
バーチャルマシンソフトのブルース♪

Parallelsをよく使うようになって良かったこと

前のエントリーで書いたけども、最近Parallelsをよく使っている。
そこで発見というか大したことではないんだけども・・・。
Macにスイッチしてから、画像ビューワーが今ひとつどれも自分に合ってない気がしてまして、
というのも、やはりWindowsでViXを使い慣れてたせいでしょうか?
要は、ViXマンセーな訳ですよ。
ParallelsからMacのSitesが覗けるようにしてるんですが、という訳で WindowsのViXを画像ビューワーにしてるんです。
カタログファイルという名前でしたっけ?_CATALOG.VIXあれを残さないように設定して。
ファインダーで見ちゃうと.DS_Storeができちゃうでしょ。それもできないし。
それだけなんですけどね。

MAMPとParallelsの開発環境メモ

自分は、複数のサイト制作を同時に携わる事も多いので、MAMPを使っています。

  • インストールが簡単(アプリケーションのインストール感覚ですぐ動く)
  • ApacheのDocument Rootの切り替えもGUIで操作可能
    MAMPのApache Document Root 操作画面
  • PHP4とPHP5の切り替えもGUIで操作可能
    MAMPのPHP切り替え画面

プログラマーの方から見たら邪道なのかもしれませんが、上記の理由で使ってます。
Parallelsもインストールしてたんですが、結局他のWindowsのマシンを使ってあまり使ってませんでしたが、今回Macだけ持ち出して、作業する状況がありそうなので、これを機にParallels上のWindowsからもMAMPのApacheのDocument Rootが見れるようにしようと一念発起?
WindowsからMacを見る
ParallelsのPreferences-Network
parallelsのNetwork
Windowsでブラウザー開いて、10.211.55.2とIPを打ち込んでみる。
そうすると、Apacheのスタート画面が見える。自分の場合、パーソナルWeb共有をオンにしてたので。
毎回、IPアドレス打ち込むのも面倒なのでWindowsのhostsファイル(C:WINDOWSsystem32driversetc)を編集し、 簡単な文字で繋がるようにする。
MAMPがデフォルトで使っているApacheのポートが 8888なので、これを80にする。80は、パーソナルWeb共有のApacheのスタート画面が表示されてしまうので、パーソナルWeb共有をオフにする。
パーソナルWeb共有をオフにすると、ポート80がブロックされてしまい、Windowsから見えなくなるので、システム環境設定‐ファイアウォール でポート名:その他 TCPポート番号:80 として、ポート80をあける。
念のため、/Applications/MAMP/conf/apache/httpd.confで
#Listen 80
Listen 127.0.0.1:80
Listen 10.211.55.2:80
としてみた。
MAMPのスタートページが、127ポート使ってたので、
Listen 127.0.0.1:127
も追加しました。

Mac では、nishiaki.probo.jp でアクセス
Mac Camino
Windows では、 Windowsのhostsファイルで設定した任意の文字でアクセス
Windows IE6
文章で書くとそれなりに長く感じるが、実際にやることはちょっとだけ。
参考にしたサイト

スペシャルサンクス迫田さん