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WordPress移設するときとか便利なSQL

WordPressもなんやかんや言ってDBからよんで来て表示させてる

もしくは、なんかをDBに入れてるだけなんで、DB何しよるかがポイントWordPress移設したりする用でいつも見ているブログのエントリーWordPressで使える知ってると便利な13のSQL文 | Web活メモ帳テーブルのwp_postsのguidとか見ると、urlが絶対パスで入っとるし↑のブログのは、newとoldの表記がバラついてるんで揃えといてローカルに置いとくと便利。んで検索置換!実際に運用しているブログをローカルで再現する場合は、ローカルのphpのメモリーを上げとかないとphgMyAdminからインポートとかエクスポートできないかもだからphp.iniのmemory_limitとかpost_max_sizeとかupload_max_filesizeとかを上げとけば便利

MAMPのMySQLが起動しない

気分がいいので、もうひとつ投稿先日、急にMAMPのMySQLが起動しなくなったんですが、再インストールする時間もない。

というか、出先でテザリングしてたんで、ダウンロードするには時間かかりすぎた。で、検索してみますとありました!MAMPでMySQLが起動しなくなった場合 | HATO BLOGMAMPを起動させた状態で、MacのTerminal.appで “killall -9 mysqld” を実行。

その後、MAMP再起動するといいようです。めでたしめでたし。

MAMPのMySQLをターミナルから操作する

sqlファイルが大きすぎて、phpMyAdminではインポート不可能な場合があったのでメモ

パスワード求められるんで、デフォルトだとrootか。を入力

MAMPにMovableTypeをインストールするメモ【主にあの人用】

RさんのローカルマシンでMovableTypeをなんとか動かそうとしたときのメモ。
MAMP+SQLightを使用します。
MAMPなのにMySQL使わないの?と思う人もいるでしょうが、
DBD::MySQLでちょっとメンドクサイ。
目的は、「ローカルで動く環境作って、MTのテンプレートを作成したい。」
ローカルでデータも作ってデータベースのデータも実際の環境に持って行ってとかの目的ではありません。
CPAN?何それ?みたいな人でもインストールできるかも。
Macには最初からApacheも入ってますが、MAMPを使ってます。
ApacheのDocument Rootの切り替えもGUIで操作可能だからです。
いちいち、httpd.confを修正してとかメンドクサイ。
MAMPのApache Document Root 操作画面
複数のサイトをカンカン切り替える必要のある人には、便利だと思います。
制作するサイトのファイルを置く場所ですが、私は、~/Sites以下にディレクトリ作って置いてます。
MAMPの中のhtdocsやcgi-binは使用してません。
MAMPがバージョンアップとかしても、MAMPフォルダを捨てて、新しくインストールする場合や、
MAMP自体の動作がなんか変とかいう場合でもMAMPフォルダごと思い切って捨てちゃえるからです。
やったことはたぶん下記の通り

  1. MTのファイルをダウンロードする
  2. 解凍してできたフォルダの名前を変える
  3. 上記のフォルダを制作サイトの作業フォルダに移動
  4. 2.のフォルダの直下のcgiファイルの属性を755に
    Transmitから変更すると簡単だよ〜Rさん
  5. 2.のフォルダの直下に下記の内容の.htaccsessを作成
  6. 2.のフォルダの直下にdb/mt.dbというフォルダとファイル作成
  7. 上記のファイルの属性を777に
  8. /Applications/MAMP/conf/apache/httpd.confの
    AddHandler cgi-script .cgiのコメントアウトを消す
  9. MAMPにてApache再起動
  10. 2.のフォルダのmt.cgiにブラウザからアクセス
    http://nishiaki.probo.jp/hoge/mt.cgiってな具合で
  11. インストールウィザードに従って進む
  12. メール送信とか無視

なんか抜けとかありそうな。でもまあこんな具合。

MAMPとParallelsの開発環境メモ

自分は、複数のサイト制作を同時に携わる事も多いので、MAMPを使っています。

  • インストールが簡単(アプリケーションのインストール感覚ですぐ動く)
  • ApacheのDocument Rootの切り替えもGUIで操作可能
    MAMPのApache Document Root 操作画面
  • PHP4とPHP5の切り替えもGUIで操作可能
    MAMPのPHP切り替え画面

プログラマーの方から見たら邪道なのかもしれませんが、上記の理由で使ってます。
Parallelsもインストールしてたんですが、結局他のWindowsのマシンを使ってあまり使ってませんでしたが、今回Macだけ持ち出して、作業する状況がありそうなので、これを機にParallels上のWindowsからもMAMPのApacheのDocument Rootが見れるようにしようと一念発起?
WindowsからMacを見る
ParallelsのPreferences-Network
parallelsのNetwork
Windowsでブラウザー開いて、10.211.55.2とIPを打ち込んでみる。
そうすると、Apacheのスタート画面が見える。自分の場合、パーソナルWeb共有をオンにしてたので。
毎回、IPアドレス打ち込むのも面倒なのでWindowsのhostsファイル(C:WINDOWSsystem32driversetc)を編集し、 簡単な文字で繋がるようにする。
MAMPがデフォルトで使っているApacheのポートが 8888なので、これを80にする。80は、パーソナルWeb共有のApacheのスタート画面が表示されてしまうので、パーソナルWeb共有をオフにする。
パーソナルWeb共有をオフにすると、ポート80がブロックされてしまい、Windowsから見えなくなるので、システム環境設定‐ファイアウォール でポート名:その他 TCPポート番号:80 として、ポート80をあける。
念のため、/Applications/MAMP/conf/apache/httpd.confで
#Listen 80
Listen 127.0.0.1:80
Listen 10.211.55.2:80
としてみた。
MAMPのスタートページが、127ポート使ってたので、
Listen 127.0.0.1:127
も追加しました。

Mac では、nishiaki.probo.jp でアクセス
Mac Camino
Windows では、 Windowsのhostsファイルで設定した任意の文字でアクセス
Windows IE6
文章で書くとそれなりに長く感じるが、実際にやることはちょっとだけ。
参考にしたサイト

スペシャルサンクス迫田さん