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オレが使っているキーボード【FKB8579-USB】

なんか私の使っているキーボードについての話にどっかでなってたと思うので、説明エントリー

こういうのが欲しかったポイント

  • テンキー無しで、右手のマウスまでの移動が楽
  • 英語キーボード
  • CtrlキーはAの左でしょ!
  • USB接続

候補とかのキーボードの画像
別ウインドウとかで見比べながら文章読むとわかりやすいかもです

ギークの間では、HHKB Professional2が定番だと思います。
しかし、ちょっと高いかな。ずっと使うからいいかもだけど、しっくりこなかったらガクプルです。
そこでまず、矢印キーもあるし、グラフィック系ソフト使う時はありがたいべ。ということで
Happy Hacking Keyboard | HHKB Lite2 | PFUを購入して使ってみたのですが、Macで使用すると

  • コマンドキーが小ちゃい
  • 左のFnキーが右過ぎ(何指でおせばよかと?)
  • 矢印(方向)キーが一段下がっているのはいらんね 矢印キーかわいそす

ということに。そこでFKB8579を発見。
購入時も既に販売終了だったのですが、楽天かどっかで見つけて購入

お気に入りな点

  • 左にもFnキーがある。しかもかなり左に位置している
  • コマンドキーは大きく使いやすい
  • やっぱり矢印キーはあった方がオレ的にはグラフィック系アプリもかなり使うので便利かも

買った時は、8千円位だったのかな?
これかなり気に入っているので、壊れたらどうしよ?

【辞書】作業効率化の重要ポイント【IDE、テキストエディタ、環境問わず】

FWW_サイト運営・管理研究会(仮)でもちょっと話題になったりした。他の勉強会でも紹介すると受けがいい。
それは、辞書機能。
Windows、MacそしてたぶんLinuxにもある。よくわからんけどw
頭のいい日本語入力システムやブルジョアな辞書を使うのもいいでしょう。

ことえり

メインマシンであるMacBookは、ことえりをそのまま使ってます。
ことえりは、自動的に学習する機能があるので、文節ごとに変換するよりは、
ある程度長めに打って変換する方が学習機能が鍛えられる傾向にあるようです。
これは、個人的な主観なので詳しい事はわかりませんw
そのままでは、ことえりはちょっとおバカなところがあります。
そこで、山椒(さんしょう)辞書というのを使わせてもらってます。
下記のページの中の 山椒(さんしょう)辞書(以前の「山椒辞書お試し版」)というやつです。
ことえり用「山葵辞書(わさびじしょ:旧山椒辞書)」について
ちなみに、辞書ファイル晒すと、

こんな感じです。
辞書ファイルの作り方とかは、↓が参考になると思います。
Macintoshことえりユーザ辞書/単語登録/自動学習辞書LearningDictionaryの内容/

んで辞書に何入れるの?

ここからがやっと本題チックな内容なんですが、もう思いついたら何でも入れちゃいましょうw
スニペット的な感覚でガシガシ入れてます。
参考例をいくつか上げますと

『い』

いつも大変お世話になっております。

『お』

お疲れさまです。

『よ』

宜しくお願い致します。

『に』

西嶋です。

『ぢ』(日本語入力でdiと入力)

『p』(日本語入力でpと入力)

『sp』(日本語入力でspと入力)

『dl』(日本語入力でdlと入力)

『dt』(日本語入力でdtと入力)

『っd』(日本語入力でddと入力)

『うl』(日本語入力でulと入力)

『おl』(日本語入力でolと入力)

『り』(日本語入力でliと入力)

『あh』(日本語入力でahと入力)

『う』(日本語入力でuと入力)

こんな調子で。
変換しにくい個人名とか団体名とか特に有効だと思います。
これとマルチクリップボード組み合わせるとかなりいけてるでしょう。

ランチャについて(WindowsもMacも)

ランチャについて(WindowsもMacも)

ランチャって言ったら、MacのDockのようなのを連想するかもですが、そうでなく、
検索型のランチャについてちょいとメモ
コンピューターって毎日使ってるので、ちょっとでも手間が少ないと嬉しい。

Mac

メインマシンは、MacBookでして、
※過去エントリのこのあたり参照
ランチャは杉山さんに教えてもらったLaunchBarをずっと愛用してます。
これ入れてないMacは使えませんw
Quicksilverの方が知名度は高いかもしれないですが、LaunchBarの方が軽いらしいので、使い続けてます。
参考:roost – 独断と偏見の Launchbar VS Quicksilver

Windows

なんやかんや言っても確認作業ではWindowsは使わなくてはならず、
いいのないかな〜と常に思ってました。
これまでは、Skylightというのを使ってたんだけど、
Parallelsで使うとちょっと動作がにぶい気がしてた。
FWW_サイト運営・管理研究会(仮)でちょうどWindowsのランチャの話がちょっとでたので、調べてみた。
Launchyというのを発見。
Launchy [IT-Freak.com]
に詳しく書いてあった。基本的な使い方はここ見ればいいでしょう。
Plugins部分によく使う検索系のサイト入れとけばバッチリじゃないかな。
例えば、Launchy経由で英和・和英の単語の結果を知りたい場合などは、(英辞郎の場合)

  1. クエリー(問い合わせ)の仕組みがどうなってるか?検索してURLを探る
  2. http://eow.alc.co.jp/ここに検索する文字列/UTF-8/ らしいことがわかる
  3. Alt+SpaceでLanchyを呼び出す
    右上が管理画面への入り口とみた
  4. Pluginsの画面に行き、+ボタンを押す
    Lanchy管理画面:plugins
  5. 呼び出しに使う文字をNameに入れる
    URLと、Queryは他のとか見ると、「%s」じゃね〜か?ということで入れてみる
    Lanchy管理画面:pluginsで追加
  6. 試してみる
    Alt+SpaceでLanchyを呼び出し、「ei」と入力後Tabキーを押し、探したい文字を入力してReturn
    (ランチャと入れてみた)
    Lanchy:文字入力画面
  7. ちゃんとブラウザも立ち上がって、クエリーもバッチリでうほほい

使いこなせば相当効率あがるんじゃないかな。

Adobe Creative Suite 4 と Parallels Desktop 4.0 for Mac

Adobe Creative Suite 4の先行予約キャンペーンがはじまった。
買うとしたら、Adobe – Adobe Creative Suite 4 Web Premiumのアップグレードだな。
価格は、92,400円か。ちなみに、North Americaだと、599ドル。1$が154円ちょっとか。
CS3ときに書いてた記事だと1$が220円とかだったから、少しはましになってるのかな?
Parallels Desktop 4.0 for Macも出てますよ〜。
こっちは、$39.99か。
う〜んお金がないw。
どちらも様子見で。
という訳で、絶賛お仕事募集中しております。
(特に12月入ってからの作業になりそうな案件とか大絶賛募集中。)
宜しくお願い致します。

Mac用のSubversionクライアント『VERSIONS』と統合開発環境『NetBeans』のSubversionの個人的なメモ

久しぶりにphpでも触ろうと思った。
CakePHPを動かそうと思った。
これきっかっけに色々手を出してみようと。ローカルでバージョン管理とかしちゃおうと。
たぶん間違いとかもっといい方法あると思うので、突っ込みありましたらよろしくです。

NetBeansがよさげ

eclipseもいいんだろうけども、セッティングとかめんどくさそう。
NetBeansは、ここからPHPというのをインストールしてみたら、いきなり日本語で動いた。
ちなみに、書くのはphp、HTML、CSS、JavaScript位だから、これでいいかなと。
6.1 日本語版のPHP アーリーアクセス版だと、何故か日本語にならんかった。

VERSIONSでローカルのリポジトリ作る

なんか色々調べてみて、コマンドでsvnadmin create とかすればいいのはわかったが、これをGUIでやりたいじゃんか〜。
あ、Subversionインストールしてあることが大前提です。Leopardには最初から入ってるんだっけ?
VERSIONSだと、「Bookmarks」「Create New Local Repository」というとこから作れるみたい。
画面:Bookmarks-Create New Local Repository

VERSIONSで作業用フォルダ作る

これから下に書いてるのは、説明用だから、実際の運用しやすいのとは多少違うと思います。
実際には、CVS/Subversionを使ったバージョン管理(後編:SVNを使ったバージョン管理) – SourceForge.JP Magazineとか見て、自分の使い方に合った構造にしてくださいね。
上で作ったリポジトリ、VERSIONSでいうところのBookmarksを選択するとCheckoutのアイコンがアクティブになる
文字だとわかりずれ〜w
画面:Checkout
ほんで、作業用の場所にフォルダ名決めて、Checkoutすると、フォルダも作ってくれる。
画面:Checkout選択画面
画面:Checkout後のVERSIONS画面

なんとな〜しな流れ

  1. なんかファイルとか作る
    画面:ファイル作ったとこ
  2. Addする
    右クリックでも、右上のボタンでもお好みで
  3. コミットする
    コミットしようとするとメッセージの入力画面が出てくるので、メッセージやメモ等入れる。
    画面:メッセージ
  4. Timeline見ると日本語も問題なし

NetBeansでもコミットとかしちゃおうと努力する

まずは、何も見らずにNetBeans触ってみる。
NetBeans立ち上げて、「プロジェクト」のところで右クリックすると、「新規プロジェクト」というメニューが出てくる
あとは、ウィザードにしたがって入力すれば、プロジェクトができる。

なんかわかりやすくていいぞ。とたいして触ってもないのに思うw

NetBeansでSubversion使おうとしてつまづく

プロジェクトもできたので、『まずはCheckoutだ!』ということで、「バージョン管理」の「チェックアウト」を選択
画面:チェックアウト
リポジトリのURLは、表記方法にいまひとつ自信がないので、VERSIONSのBOOLMARKSからコピーする
画面:VERSIONSのBOOLMARKSからコピー1
画面:VERSIONSのBOOLMARKSからコピー2
NetBeans側に貼付け


しかし、ここでエラーが出た。 This client is too old to work with working copy ‘/Users/AkiraNISHIJIMA/Sites/test’; please get a newer Subversion client とか怒られた。
うーむわからんw
そういえば、Subversionは、MacPortsで1.5系の最新版にしていて、調子に乗って、VERSIONSも1.5系使ってたので、1.4系だったらなんとかなるかな?
という野生の感を頼りに、VERSIONSを1.4系にしてみた。
画面:VERSIONS環境設定
そしたら、なんとかなってる。天才?

NetBeansでSubversionのコミットコメントの日本語が文字化け

コミットのテストしてみたら、コミットのコメントが日本語だとエラーが出るみたい。
う〜む。おしい。
Google先生に教えてもらった。

この記事を参考に、
~/.subversion/configをテキストエディタで開いて、
# log-encoding = latin1 を log-encoding = UTF-8 にしたら、NetBeansのコミットコメントも日本語が使えるようになった。VERSIONSも問題なし。

めでたしめでたし。
あ、CakePHPは?
オーマイガッツ!

FirefoxとかVimperatorとかのメモ

Firefoxの2と3を同時に入れて使ってたんだけども、どうも調子が最近わるかった。
ついカッとなって、一度アンインストールして再度インストールしなおしたのでメモ。

まずはアンインストール

あ、Macの場合ね

  1. ~/Library/Application Support/Firefox を削除
  2. /Applications からFirefox を削除

Mozilla Japan – Firefox サポート – インストール手順 – Mac OS X←ここの製品の削除 (アンインストール)
Windowsの場合は、Mozilla Japan – Firefox サポート – ナレッジベース – アンインストール方法 (Windows)

久々に素の(アドオンとかなし)Firefox使ってみる

いやいや速いわ。
これで開発用とブラウジング用って分けなくていいといいな。と感じた。

少しづつアドオン(拡張機能)入れてみる

起動も思ってたより速い気がする。
デフォルトブラウザをFirefoxにしてみようかな。

ということでデフォルトブラウザの変更

Macの場合、デフォルトブラウザの設定は、Safariの環境設定の中にある

Mac OS X 10.3: デフォルトのメールソフトや Web ブラウザアプリケーションを変更する方法

Vimperator

前から一応入れてたんだけど、あんまり使ってなかったVimperator
この機会にちょいと触ってみる。
~/.vimperatorrc というのを作って、そこに設定書き込めばいいんだな。この辺もvimライクなんだな。
Vimperator乳幼児のオレは、.vimperatorrcに

と書いた。
こうすると、ツールバーが出てくる。画像系のアプリとかも使っててマウスがっちり使ってるときはこっちが便利だもんね。
これだと非ギークのオレでも使いやすいかも。

あと、wildoptions=autoとcomplete=lが凄い件 – Dis Communication – 符号無しとか真似て

j k の移動量増やした

めも – .vimperatorrcで設定していること真似て

問題はキーバインドとWebアプリ

キーバインドは確かにめちゃ便利。しかしWebアプリなどでキーバインドがあるモノだと衝突する。
プラグインとかで解決するみたいね。
プラグインは、~/.vimperator/plugin というフォルダ作ってそこに突っ込めばいいのか。
CodeRepos::Share – Trac

それでも、Google Readerとか今ひとつ難しいね。
vim戦闘力 – 地獄の猫日記
こうなるとギークの世界だなw
Google Experimental search Keyboard shortcuts とかもどうすればいいんだろ?
fだと2手増えるし。

Google ChromeとWebKit

Google Chromeと書いとくといいことあるかな?と思いまして。
インストールしてみたけどいいわ。これ。速い。シンプル。
Mac版は今のとこ、ない。
Google Chromeは、エンジンがWebKitらしいが、WebKitにもちゃんとWebインスペクタが存在する。

ナイトリービルドだから、毎日ダウンロードが楽しめるね。
というのを先日、大久保先生に教えてもらったw

今更MacBookでリモコンでプレゼンのメモ的な何か

大人数を前にしてのプレゼンの可能性があるので、リモコンでプレゼンできないかな?と今更調べてみた。

そういえば、堀内さんって、マウス使ってたよな

FWWのイベントにも良く来て頂いている堀内さん。
マウス使ってたような気がするな〜。ってことで調べてみる。

Microsoft Wireless Notebook Presenter Mouse 8000
よくできてるっぽい。
持っていった先で、マウスとしても使えるし、リモコンにもなるし、便利だよね。
しかし、オレには高い。

そういえば、Apple Remote持ってるんだった

オレ的には、ほとんど使った事ないApple Remote。コレ使えるんじゃないの?
ということで調べてみる。

Keynoteだと普通に使えるんだな〜

実際に使ってみると、何の設定もなく、普通に使えた。
しか〜し、今回も、Keynoteじゃなくて、高橋メソッドなプレゼンツール in XUL リターンズを使いたいんだよな〜。
ってことでググる。

MOONGIFT: » Apple Remoteを活用「iRed Lite」:オープンソースを毎日紹介という記事を発見

とにかく、iRed Lite- Takes Apple Remote Further –でダウンロードしてきて、インストール。
当たり前に英語のマニュアルと、チュートリアルなので、(読もうとしても時間かかるので)いきなり使ってみる。
起動すると、メニューバーになんか出て来た。
メニューバー
Show Editorしてみる
Show Editorしてみる
MOONGIFTさんに載っているのと同じような画面が出て来たぞ。
Show Editor画面
『Layer』っつーのでアプリケーションをコントロールするのか?ん〜?ということで
『New Layer』からFirefoxを登録してみる
Show Editor画面2
とりあえず、『戻る』と『進む』があれば、なんとかなるなということで、設定してみる。
Show Editor画面3
Show Editor画面4
実際にスライド動かしてみる
「こいつ・・・、動くぞ」とか言いながらも、ちょっと反応がにぶいかな?と思う。

そういえば、WiiリモコンでMac操作とかのblog記事見た事あるぞ。

ということでググる。
なんか沢山ヒットするじゃねーかよ。

DarwiinRemoteっつーのがあるんだな。
しかも作った人日本人じゃんか〜。
DarwiinRemoteをここからダウンロードしてみる。
おっ!既に0.7なのね。早速インストールして起動してみる。
DarwiinRemote画面1
もうこの時点でカッコいいw
またもや、何も読まずに触ってみる。
そういえば、Bluetoothを切ってたんだった。
ってな訳でBluetoothをonにしてみる。
DarwiinRemoteの画面で『Find Wiimote』ってあるじゃん。
ということで押してみる。が何も起きない。
あ、Wiiリモコンお約束のあれかな?と思って、1ボタンと2ボタンを同時長押し。
Wiiリモコンのランプの点灯具合が変わったので放してみると、認識しているようだ。
DarwiinRemote画面2
「電池の残量少ないじゃん。」「つかそういうのもわかるんだね〜」とか思いながらも操作してみると、この時点で操作もできてる。
ここでお約束の環境設定を開いてみる。(コマンド+,)
「設定が保存できるみたいだな〜」とか思いつつ、『Add』ボタンを押してみる
今回の目的は、高橋メソッドなプレゼンツール in XUL リターンズを使うのだ。
適当な、設定名を入れて、下記のように設定してみた。いじったいのは、『Wiimote』タブ部分のみ

Up
Up
Left
Left
Right
Right
Down
Down
A
Left Click + ↑
B
Toggle Mouse(Motion)

Key + w + コマンド

DarwiinRemote設定画面
Aボタンは、高橋メソッドなプレゼンツール in XUL リターンズでリンクをクリックと、線を画面に引く時に使いたかったのだ。
Bボタンは、モーションがちょっとじゃじゃ馬的なところもあるので、ON/OFFのトグルに設定した。
リンクを開いた画面を閉じたかったので、-ボタンに、コマンド+wを設定した。
これは使える。ボタンとかの反応も素早い。「こ、こいつ速いぞ」
Apple Remoteよりも、「つかみはOK」状態にしやすいかも。
モーションセンサーは、ねじって使う感じだと使いやすいかも。
ってなことバッカリやってたので、企画書の方は進んでないorz

MacBookの個人的なメモとか 〜たぶんどーでもいいこと〜 #2

メモり交換

注文していたメモリが来たので早速交換。iBook時代から考えると、交換も楽勝。
注文してたのは、2GB*2枚で、送料込みで1万円しないというモノ。
着いたのは、Transcendでちょっと幸せ気分。
Remberというテスターで一応調べたけども異常なし。
512MB*2枚の時は、parallelsとFireworks、Dreamweaverあたりで作業していると、スワップファイル作りまくり虹色なりまりで仕事にならんな〜。って感じだったけども、これならなんとかなるかな。ひと安心。

Mac OS X 10.5 “Leopard” Spaces

Spacesが便利そうだけども、まだ慣れていないw
慣れたら便利であることは間違いなさそう。

インストールしたものとか

  • LaunchBar

    これ入れてないMac使いたくない。最初に入れた。

  • Mailplane

    Gmailクライアント。複数アカウント持ってる人は便利かも

  • Adobe Creative Suite3 Web Premium

    これないと生きていけない。インストールに時間かかる。

  • Adium

    メッセンジャーとかの統合ソフト

  • NeoOffice

    Macはこっち使ってる。Patch 11はヒラギノの行間がおかしい?みたいなので当ててない。

  • Coda

    気が利いてるエディタ

  • CotEditor

    ベースはシンプル、使いこなせば強そうなエディタ(使いこなせてないけどもw)

  • CSSEdit

    CSS書くのは、これが一番速い(当人比)

  • eclipse

    メモリを4GBにした記念にインストール

  • Camino

    Safariが速いので現在ブラウジングはSafari

  • Colloquy

    IRCクライアント

  • Carbon Emacs

    使えもしないのに見栄を張ってインストール

  • iTerm

    Terminal使うから使わないけどもインストール

  • Transmit

    FTPはこれ。スピード速い

  • MacPorts

    インストールに時間がかかる。固まったかと思った。

  • IE5.2.3

    ここまで対応はそんなにないだろうけども一応

  • PTHPasteboard

    マルチクリップボードソフト

  • Thousand

    シンプルな2chブラウザ

  • TextWrangler

    主にdiffとかで使用

  • MAMP

    やっぱり便利

他にもあるんだろうけども、今日はこの辺で

関連エントリ
Nishiaki’s Log: MacBookの個人的なメモとか 〜たぶんどーでもいいこと〜 #1