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(仮)FWW_健康って大事なんですよ @sugmak 二周忌イベントに行ってきた

(仮)FWW_健康って大事なんですよ @sugmak 二周忌イベントに行ってきた。まあ、普段健康診断してない国民健康保険のみんなで健康診断しましょう。っていうイベントなんですが@nippei氏に手配してもらった、秋本病院で、オレは福岡市の よかドックを受けた。

福岡市民でない人は、別のプランで。秋本病院でのよかドックは、これで500円やったら、大満足という内容でした。

スタッフや先生方も親切でフレンドリーでした。@nippei氏ありがとう!遺影用写真撮影会なんかもしちゃったりしてきて、そのあと昼食会という流れで。このイベントの経緯としては、

▼背景
@sugmak が亡くなってもうすぐ一年経とうとしています。
あの福岡のIT系コミュニティ活動に尽力し、運動にも健康にも気を配っていた@sugmakさんが脳溢血による突然死で亡くなった事は周囲に衝撃と深い悲しみを残しました。

@sugmakさんは長い間、健康診断の類は受けられてなかったそうです。
もし受けていれば助かった命かもしれません。。。
このような不幸を繰り返さないためにも、これを教訓とし、
フリーランスも健康に注意を払おうという主旨のイベントです。

ってことで。また来年もあると思いますので、国民健康保険の方で健康診断受けてない方は是非。

冥福を祈ってるゼッ!ベイベー!

<訃報>忌野清志郎さん58歳=ロック歌手 がん治療続け(毎日新聞) – Yahoo!ニュース
これはショック。
俺達の時代が終わったのか〜という印象。
『EPLP』聞いてたら、やばくなってきちゃったよ。
「あなたがいなかったら、つまらない青春時代になってたでしょう。」
「オレが逝ったらあっちでライブ見せてください。」
「心よりご冥福をお祈りします。」

肩書きと技量と仕事

今、私の名刺の肩書きは、『Webデザイナー』にしているんですが、
先日、合った代理店の方に仕事の内容をご説明したところ「プロデューサーとかコンサルが良くないですか?」と指摘して頂いた。
自分自身の中では、結局仕事してみての判断になると思うので、肩書きとかどうでもいいなと思ってるですよね。実は。
クライアントさんがらみで、新規で出来たばかりというWebサイトを2つほど目にしたんですが、
どちらもちょっと・・・ありえないと感じた。
ひとつは、インターフェースのデザインというかグラフィック自体は悪くはないので、
想像するに、企画したりコンテンツ決めたりする部分と、インターフェースをデザインから実装するときが悪いのかな?
と勝手に妄想。
もうひとつは、全体的にプロの仕事ではない雰囲気。
でも大手の代理店さんが絡んでいるらしい。
どうしてそうなっちゃったんでしょう?
上記のサイトを見れば見るほど、
「こんな人たちがいると、Webの業界の印象が悪くなるんじゃないか」とか考えて、
自分自身の中でどんどんエキサイトしてしまいました。
『愛』が感じられんのですよ。『愛』が。
それはクライアントさんに対する『愛』だったり、
閲覧するユーザーに対する『愛』だったり、
Webそのものに対する『愛』だったり、ラジバンダリ(今更?)
Webサイト作るってーことは、WebなんですよWeb。
SEOの内的要因とか、興味あって調べたりするの当たり前でしょ。Webなんだから。
Webというのは昨今では様々な技術が必要になってくることも多いです。
しかも、ガンガン進化してる。
全てのことに精通しまくっているというのは無理な話ですよね。
弱い部分は弱いと言える正直さや勇気と
自分たちが弱い部分に関して強い人を知っているというコネクションが大事なんじゃないかと。
確かにWeb、特にシステム周辺の技術は、一般の人には「ぱっと見」わからない部分も多いですし、
企業規模が小さめのクライアントさんの場合は、Webまわりのことが本当にわかる人がいない場合もあります。
じゃあ、どう対処したらいいか?考えちゃうとこれまた難題。
相見積取って金額だけで判断しちゃうと内容にバラツキがありそうですしね・・・。
やっぱりクライアントさんの担当者さんに頑張って頂いて、Webまわりのことに少しでも詳しくなって頂いて、
判断する眼を養ってもらうのがいいのかもしれません。
私も関係しているサト研ではクライアントの担当者さんの参加も絶賛大歓迎中です。
「お前の場合はどうなんだ?」と自問自答してみると、
HTML/CSSに関しては、実はかなり自信あって(笑
戦略考えたり、情報の整理したり考えたりするのも実はかなり大好き。
それ以外も浅く広く勉強してる。でもまだまだやりたいこと沢山あるな〜。
どうせ仕事ってしないといけないじゃないですか。
どうせなら、夢があったり面白かったりする仕事したいっすね。
そういえば、一番最初に書いた、代理店の方はちょっとだけご一緒に仕事させて頂いたところ、
お仕事の内容は、立派な「コンサルタント」でも肩書きには「ディレクター」なんですよね。
他にもご一緒させて頂いているシステム会社の方とかもそこいらのWebデザイナーさんより
正しく綺麗なHTMLを書く方もいらっしゃる。
益々肩書きとかどうでもいいな。と思っちゃったりもするんですが、
対外的には、わかりやすいのがいいよね〜とかも考えるし。
オレの仕事内容詳しい方、オレの肩書きどうしたらいいっすかね?

今年も宜しくお願いします。

昨年は、みなさんのおかげで楽しい仕事も沢山できました。

2009年は、さらに飛躍の年にしたいと思っております。

本年も宜しくお願い致します。

【メガネ壊れた】やっぱZoffはいいな

メガネが壊れた。レンズが割れちゃった。
といってもケンカとかした訳ではなく、昨日メガネかけたまま寝ちゃって、下敷きになって割れちゃったのである。
まず起きて、やすし師匠の「メガネ、メガネ」状態w
かなり探した。でやっと布団の中から発見!そしてショッック!
で家からも近いのでキャナルのZoffに行くのだが、(前回もZoffで購入)
「レンズ傷んでたし、安いしまあいいか。」と思って出発。
お店について詳しくは、Zoffのサイトを参照してね。

  • まず、安い。フレーム+レンズで5,250円、7,350円、9,450円とか
  • フレームもおしゃれっぽいのが沢山あってそこから選べる
  • オプションのレンズにしなくても結構薄い。
    昔かけてたメガネは、レンズオプションにして、全部で5万位してたんじゃないかな?
    もうオプションレンズいらね〜。(※オレの度数の場合)
    しかし、今はどこもこんななんだろうか?
  • 出来上がりまではやい。30分位じゃないかな?
    ちょろっと店見て、ウェンディーズ行って、食ってタバコすってたらすぐ。
  • 度数図ってた時の会話でわかったのだが、片方のレンズ交換なら1,575円。
    割れちゃったフレームは度数弱めにして、作業用にしてみた。
    これで長時間作業でも眼が疲れにくいぞ!カモン!作業!

店員さんの接客も的確だと思えるし、痛い出費だけども満足まんぞうなのでした。

供養とIT系勉強会と私

土曜日に父の四十九日法要も無事に滞りなく済ませることができました。
その時の住職の講話の中で、
「供養というのは、亡くなった方を通じて、自分自身を見直す機会なんですよ。」
といった内容のことを話されてた。
日頃、宗教心などがない私にもわかりやすく、「なるほど〜」と納得することができた。
今参加させてもらっている、IT系の勉強会は、
私にとっては、自分自身を見直す良い機会にもなっている。
この話に『オチ』はないのですが、
どちらもそれなりに大事にしていこうと思ったのでした。

プロジェクト管理ツールBacklog(バックログ)がバージョンアップ

弊社(株式会社プロボ)もインターフェースで関わらせてもらっている、
プロジェクト管理ツールBacklog(バックログ)がバージョンアップしました!
詳しくは、下記のリンク先をご覧下さい。

Backlogのここが好き

弊社(株式会社プロボ)も使わせてもらっているバックログ。※ちゃんとお金払ってますよ
こういうとこが好きだなというのを徒然に

  • 導入が簡単でうれしい

    プロジェクトを新規に作るのも、メンバーを追加するのも、管理画面からすぐ。
    これは実はスゴい。Tracとかめんどくさいもん。

  • ファイルがアップロードできてうれしい

    容量の制限はプランによってありますが、ファイルを共有化できるのはありがたい。

  • 課題に状態があるので状況を理解しやすくてうれしい

    単なるTODOリストと違って、『未対応』、『処理中』、『処理済み』、『完了』と状態をもたせられるので状況把握が簡単。

  • 検索しやすくてうれしい

    状態や、日付などでも課題をソート(並べ替え)できるし、探しやすい。
    プロジェクトをまたがっての検索もできるようになった。
    探す時間かかると、なにより悔しい。

  • 情報の一元化ができるのがうれしい

    メモ書きのテキストやマインドマップから、Wikiやらメールやらとにかく色んなとこ見らんといかん。
    バックログにまとめたり、ファイルアップロードしとけば、そこに行けば必要な情報得られるのがうれしい。

  • メールが飛んでくるのがうれしい

    ログインしないと状況もわからない(常にログインしないといけない)となかなか状況もつかめません。
    バックログは、メールで知らせてくれるので安心ですし、ITリテラシーの高くない方でも一緒に輪に入れやすいです。
    実際、クライアントのお客さまもプロジェクトに参加してもらって、情報の共有化を図ったりしてます。

  • WikiがPDF出力可能になった(新機能)

    バージョンアップの中では地味な存在かもしれませんが、何気に便利そうです。

  • ガチガチな感じじゃなくてうれしい

    デザインが柔らかい感じでうれしい。

ガントチャートはこう使おうかな〜

今までは、計画はGanttProjectとかでスケジュール作って、実行だけバックログで管理してた訳ですが、
ガントチャートが付いてしまった。ということは・・・

  1. 計画の時点では大きく課題を分けて期日を入力する
  2. 計画決定後は、課題を細かく分ける

とかが弊社だといいかも。次のプロジェクトから試してみようっと。
ガントチャートがあったら、プロジェクトが成功しそうな気がするぅ〜・・・あると思います。

今回のバージョンアップで楽しかったこと

インターフェースのデザインは、今回も高田さん
ヌーラボの中の人と一緒に(隣で)HTML/CSSとか弄って、その場でアプリケーションが動くようになると新鮮。
しかもガントチャート部分は激しくJavaScript(笑)
その場で質問とかして、答えてもらいながら作業させてもらいました。
Javaのテンプレートファイルを弄らせてもらったんですが、条件分岐が書いてある位で、基本は普通のHTML。
意外となんとかなるもんですね。
バックログの紹介サイトの方も、バージョンアップのリリースと同時に、早朝作業させてもらったんですが、
ここでもバックログを活用して、ヌーラボの中の人と一緒にリアルタイムで修正しちゃいました。
「カンカンカン!」ってな感じで。これも意外と楽しかった。

最後に

プロボではお仕事募集しております。
バックログの紹介サイトのようなサイトを作りたい方、
Webアプリケーションのインターフェースでお悩みの方、お気軽にお問い合わせください。

やっぱりアウトプットが重要という事やね

FWW_サイト運営・管理研究会(仮)のvol.3 in AIPcafe 2008/11/23 に参加してきました。
いつも以上にgdgdな感じでスタートしたvol.3。
それでも、新発見や再認識、共感とかあって、これって精神衛生上すごくいいことでない?
そんな中で、ビジネス的に「どうするよ?」的な話になりまして、
「やっぱアウトプット重要じゃね?」みたいな方向が再認識できました。
ということで、自分の中で当たり前と思えるようなこともBlogにぼちぼち書いていこうかな。

イチョウの御神木

父の死去から毎週土曜日には、南関町にあるお寺さんに行ってます。
生前、何の親孝行もしなかったのでですね・・・。
そこのお寺の境内にあるイチョウの御神木が、キレイだったので携帯でパチり。
写真:イチョウの御神木