[50の手習い]初心者オジサンの筋トレログ #1-#4

筋トレブームに乗っかろうとして、バーベル・ダンベルセットを買ってみたはいいが、フォームもわからずヒザやヒジを痛めてしまい、しばらく何もやってなかったオジサンが、一念発起してパーソナルトレーナーさんに習って筋トレしようとしているログです。

はじめに

Amazonの購入履歴を見ると、バーベル・ダンベルセットを購入したのは、2018年4月で実際にバーベルのラックを組むまではタイムラグあったと思うので、自分なりにやりだしたのが、2018年7月位?

しばらくしたら、右ヒザ痛くなるし、左ヒジなんか違和感あったりして、だんだんやらなくなったりしてた。

それで2018-2019の年末年始で太ったりして、パーソナルトレーナーさんとの出会いもあり、まずは通ってみることに。

パーソナルトレーニングジム

代表の合田さんとお会いして、その圧倒的なスタイル、ボディメイクへの熱い思いや、真面目そうな人柄についうっかり通うことに。
参考:合田さんの写真↓

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vispiral 代表兼パーソナルトレーナー 合田 将幸 . 前職は美容師兼ヘッドスパニスト 美容師時代にアウタービューティを作る美容師はありふれていると考えてました。 その当時は美容師として生き残る為に今後このスキルをどう活かすかと考え他に自分に出来る事はと考え抜いた結果、、、 美容としての軸がありながら、内面美や心と体の健康を取り入れ、アンチエイジングを提供できるパーソナリテイになりたいと強く思い。 その後、大手ジムにてパーソナルトレーナーとして就職後、フリーランスとして指導しつつ、パーソナルジムVi spiralを立ち上げました。 健康である事が大前提で、なるべくストレスフリーなボディメイクができる様にそして関わって頂いた方にボディメイクの楽しさや習慣が付く事を第一に考えております。 #Repost @innovection with @get_repost ・・・ NPCJ SOUTH JAPAN CHAMPIONSHIPS . . . . #vispiral #innovection #workout #training #gym #bodymake #fitness #physique #nike #パーソナルジム #美 #健康 #筋トレ #アンチエイジング #ファスティング #福岡 #天神 #大名 #薬院 #平尾 #フィジーク #フィットネス #バルクアップ #減量 #ホームトレーニング #ヒップアップ #美尻 #npcj

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通うのは、平尾にあるVi spiralというところ。
まずは、週2回で1回あたり30分のコース。
Vi spiralの料金表見るとわかるけれども、いっちゃんリーズナブルなコース。
ほんとうは75分とかの方がいいのは、わかっちゃいるけど、オジサンは余裕がないのだw

オレから紹介したら多少安くなるとかもあるので、興味ある人はTwitterとかfacebookからDMとかメッセージください。

#1 2019.01.31

着いて挨拶したらすぐに写真撮影&現状の数値把握
とにかく30分しかないので時間がもったいなのだけれども、サクサク進めて頂けるのでストレスはない。
足の筋肉も見るために短パンめくったりしてるけれども、写真撮るときは短めの短パンがいいな

1.31写真正面から
1.31写真後ろから
1.31写真横から

体重
79.1
体脂肪
23.5
内蔵脂肪
10.5
筋率
32.1
皮下脂肪
16.4
基礎代謝
1750
ウエスト
94
胸囲
100

はい、見事に見苦しいオジサンです。
内臓脂肪で腹は出てるし、それにしても猫背が酷いですねー。間髪入れずトレーニングスタート!

トレーニングメニュー

  • スクワット15キロ12レップ3セット
  • ランジ15キロ12レップ3セット
  • ブルガリアンスクワット15キロ?レップ?セット
  • レッグカール1セット

なんか交互に色々やるけど、最初でもうヘロヘロというか酸欠状態で何をどれだけやったかとか全然覚えてないwww
事前に結構な意気込みを伝えていたので、まったく体動かしてないオジサンに対しても合田さん追い込んでくれるw
写真撮影とかしてたんで、トレーニング正味20分ちょい位?かなーとか思うんですが、酸欠&生まれたての子鹿みたいにヒザが笑いっぱなしですよ。
人生でこんなになることそうそうないと思われ。
これ続けてたらそりゃあ、変わりますよーって具合。

その意気込みの具合たるや↓

あ、普通の女性とかはそこまで追い込まないらしく、その人に合わせて追い込んでくれるみたいなので安心してくださいw

ライフスタイルについての指導

パーソナルトレーニングの醍醐味のひとつでもある、食事をはじめとしたライフスタイルについての指導も受けれるんですよー。
食事については、多少調べたりしてきてるのですが、やっぱり専門家は深くご存知ですし、経験も豊富です。
↓みたいな感じでLINEで報告しながら、指導もらえますし、

ラインでもパーソナルトレーナーさんとのやりとり

自分のような不規則で、睡眠時間が充分に取れない場合がある人間でも、こうしたらいいとか教えてもらえます。

#2 2019.02.01

はい、すぐ翌日もトレーニングでした。

トレーニングメニュー

  • ベンチプレス20キロ?レップ 3セット
  • ラットプル28キロ?レップ 3セット
  • インクラインベンチプレス20キロ?レップ 3セット
  • ケーブルロウ28キロ?レップ 3セット

とにかく、力ないけれども、そんなことよりもまずは、フォームが思ってたのと結構違う!
バーベルだと、ここまで肩甲骨寄せないといけないのか?って位に寄せてって言われちゃう。
自己流トレーニングだとわからんよなー。

前日の筋肉痛が既に凄い状態w
日頃Web作って、アクセスビリティとか多少考えてるオジサンは色々と考えさせられるものがありました。
↓その様子(翌日の02.02)がこちら


#3 2019.02.05

この日は、下半身の予定だったんですが、筋肉痛まだ続いてたので、上半身に変えてもらいました。

トレーニングメニュー

  • ラットプルダウン&ケーブルロウ&デットリフト28キロ3セット
  • インクラインベンチプレス15キロ20キロ
  • ベンチプレス20キロ 2セット
  • レッグレイズ15レップ 1セット

当然、扱う重量は可愛い感じですね。
「骨盤立てて」とか、「戻すときゆっくり」とか、「ここの筋肉意識して」とか言われながらやると、軽い重量でもちゃんと狙った部分に効いてるような気が素人なりにします。

#4 2019.02.09

はい、来ました下半身の日です。

トレーニングメニュー

トレーニング用のノート絶対必用やなーとか思ってたのにまた忘れて来たー。

  • スクワット20キロ25キロ10レップ 3セット位?
  • ランジ20キロ25キロ10レップ 3セット位?
  • ブルガリアンスクワット?レップ?セット?
  • レッグエクステンション?キロ 2セット
  • レッグプレス?キロ 2セット
  • レッグレイズ10レップ 2セット
  • ダンベルワイドスクワット16キロ 8レップ 2セット

はい、またまた酸欠状態&生まれたての子鹿が爆誕です。


ここまでの雑感とかとか

別にゴリラのようにでかくなりたい訳でもなく、ベンチで100kg上げたい!とかの欲求はないのですが、そこそこ体力ありそうでいい感じになれたらいいかなーと。
かるーい気持ちでついうっかり、通いだしちゃった訳ですけれども。

今のとこ、ヒザやヒジが痛くない

合田さんには、事前にヒザやヒジのことをお伝えしてて、それも考慮した内容にしてもらってるんですが、
今のとこ、どっちも痛くない。これオレにしてみたら実は凄いことなんですよねー。

弱点がわかる

自分の場合、肩甲骨がそれはそれはポンコツなんです。
バーベルの正しいフォームがなかなかとれない!
肩甲骨のストレッチもしないといけないなー。

そういえば、インナーマッスル全然ないやん問題
下半身のトレーニングやってると、その弱点が露呈してきたw

せっかく渡辺さんからゴールドジムのノートもらったのに、毎回忘れとる!これメモ習慣づけないとだ!今後のためにも。

食事や睡眠って大事

いまのところ、1日の全体のカロリーは少しセーブしながらもバルクしようという感じでして。
そうすると、1日5回とか6回に分けて食事というか栄養摂取というかした方がいいらしく、言われたとおりにやってると、筋肉痛の治りも早いような気もする50歳の冬。

睡眠は、起きるたびに筋肉痛がよくなっていくのを実感できた。
やっぱり質のいい睡眠大事なんやなーと。

ひとりだと絶対こんなにやらない

トレーニングは好きか嫌いかと聞かれたら嫌いですw
キツイし、めんどくさいし。
でも、酸欠状態になるまでやるとかなかなかできるこっちゃないし、栄養とかの科学的な部分やフォームとかの物理学的な部分もあって面白いw

スケジュールが前もって決まってくるので、自ずと行っちゃう。こことても重要

自己流だとフォーム、食事、睡眠などなど、わからんし、
ここまで追い込めないし、ひとりだとやれないトレーニングもできちゃうし。

やっぱり餅は餅屋なんだなーと。

正直、ちゃんとパーソナルトレーニングやると、今後の人生変わってくるんじゃないかと今思ってます。

ぼちぼち投稿していく予定なので、nishiaki先生の次回作にご期待ください

そういえばBacklog World 2019にスタッフとして参加させてもらったんだった
(Backlog WorldとBacklogと私)

ぼちぼちまとめとかが落ち着く頃と思われるので、
自分の忘備録として淡々と徒然にメモを残しておこうかなという投稿。

プロジェクトマネジメントの祭典「Backlog World 2019」が、2019年1月26日(土)に秋葉原UDX 4F ギャラリーネクストで開催されました。
このイベントにスタッフとして参加させてもらった記念に雑感というか記憶のメモを。

セッションの情報とかイベント自体の情報はあんまりありません念のため。
運営メンバーブログにも掲載しなくてもいいかなーw

出会い

むかーしむかーし、そもそも Backlogと自分との出会いは、2006年ごろじゃったー。
最初にBacklogを見たのは、まだベータ版でした。
Webアプリのフロントを探してるってことで、まだnulabがシャンボール大名にあった頃にお邪魔して、田端さんとお話したときに見せてもらったのが最初でした。
確か会議室の隅っこでノートパソコン?(thinkpadとか?)が置いてあって、「これ何ですか?」「これがBacklogのサーバーです。」みたいな会話だったような気がする。
※正式版はどこかのちゃんとどこかの専用サーバーだったと思います。念の為。

グラフィックも必要ってことで、高田さん(@3753net)と、nulabの中の人達と一緒にフロント作業させてもらいました。
当時はphpのSmartyとかあって、それを触っていたので、触ったことないテンプレートエンジンでもなんとかなるんだーという自信にもなりましたし、その後のWebアプリケーションのフロント作業を受注するきっかけにもなりました。

当時は、このあたりの記事にも書いてあるようにネガティブなフィードバックも多かったし、Tracあるじゃんとか、○○あるじゃんとかとかで、なかなか厳し目のスタートだった気がします。
ただ、その頃から既に「楽しく」とか、アイコンも選択できたりして、ガチガチになりがちな業務のコミュニケーションを柔らかくしようという思考が垣間見えました。

当時のBacklogスクリーンショット:ベータ版のトップ
当時のBacklogスクリーンショット:主要画面

橋本さんとは実は別経路(mixiのCSS Nite in FUKUOKAのコミュニティ)で知り合いました。
その後、「福岡で働くWebの人々」のコミュニティでもご一緒させてもらいました。Web Barbarians Conferenceとかやりましたねー。今考えると凄いネーミングだw

@megane9988さんとはWordCamp Fukuoka 2010とか?で出会ったんだと思います。

うれしかったこと

社風なのか?プロジェクトの考え方として、チーム感が強くて、社外のマーケティングの方々や、高田さん、自分も一緒の仲間として扱ってもらいました。
どうにかすると、「外注さん」みたいな扱いをうけるような時代だったので、それは結構な衝撃でした。
自分の拙い意見でも真剣に聞いてもらいました。

細かいところだと、報酬の振込手数料が、引かれずに振り込まれてるとかそういうとこも好きでしたし、自分も真似して他の方や法人に振り込む際には手数料を負担するようにしました。

当時の写真:Backlogチームでのミーティングの様子

一旦、リリースした後には、改善やPRの方の作業も色々ご一緒させてもらいました。
中洲5丁目の新しいオフィスへの引っ越しというか社員の方々の初出社の日の当日の深夜がリリースで、深夜そのまま作業して皆さんが出社した時に窓際のソファーで寝てたのも今となってはいい思い出です。

ユーザー動画の取材を田端さん、高田さんと東京、京都、福岡など行かせてもらい、実際のユーザーさんの声を聞いたりして、業務アプリとして仕事でガッツリ使ってもらってるんだから、更に頑張って作らないとなーと気が引き締まる思いでした。

このあたりでは、BacklogのBlogもすこーしだけ書いてた。

そばにいるとわかることがあるけれども、これも社風なのか?真摯にユーザーの方を向いてるサービス作りには時として驚くことがあった。

UIリニューアル時の まぶしいフィードバックなんかは、モニター探しまくって検証してるっぽかった。

これもますますnulab、nulabのサービスが好きになる事柄であった。

そして次のフェーズへ

2010年位までは、nulabの社内にはプログラマさんしかおらず、「ぼちぼちデザイナーさんとかフロントの人員が社内に必要ですよー」って言ってきたんですが、その採用の面接にも同席させてもらいました。その時に入社したのが今ではすっかり古株になっちゃった@johnykeiで、「ビートルズ全曲弾けて歌えます」という所で?全員一致でした。

そこからは、@johnykeiも大活躍し、フロント部分のスタッフも増加していきました。

ただ、全体のスタッフが増えるとやりたいことも増えたりして、フロント部分も相変わらず忙しそうでたまーにお手伝いに呼ばれたりしますが、縣さんには日頃から「主要部分のフロントエンドはずーっとメンテナンス必要なんで、できるだけ社内の人員で作業が絶対にいい」とはお伝えしてますが、どうしてもな場合はお手伝い(手伝えてるのか邪魔してるだけなのかは微妙)させてもらっています。

そして、nulabに初のPR部門スタッフの@Megumi_Isogawa 入ってきてCommunity Managerとして頑張ってて。

そんなこんなで

そんな経緯で頼まれてもいないのに勝手に、Backlogを我が子は言い過ぎなので、甥っ子・姪っ子みたいな気持ちで見ています。
自分が「Japan Backlog User Group」「JBUG」に参加するのは当然という感じで。

しかし、悲しいことに自分の通常業務ではBacklogの課題管理機能はそこまで使わずにできる仕事が結構多くて(すぐ打ち返す系)。
それでもBacklogは超絶便利に使ってて(スタンダードプラン)、なかったら死にそうです。そういったLT沢山していかないとなーって思ってます。

イベントスタッフやるとは言ったもののなかなか業務や家庭のあれとかでミーティングにも参加できてなくて、ほんとに申し訳ないなーという気持ちでいっぱいで。
その辺のことは、@Megumi_IsogawaのBacklogのユーザーコミュニティ「#JBUG」による350名規模の1DAYイベント #BacklogWorld 2019 を終えてに詳しく書いてあるっぽいので割愛でw

昨年の、Backlog World 2018 でもBacklog、ユーザーさんに愛されてるなーって実感あって。
今年も、Twitter見ると、いいこと沢山書いてあって。

懇親会で@Megumi_Isogawaが感極まってる時に、上記の今まで書いた文章のことが走馬灯のように頭の中駆け巡って、実は超泣きそうになってた。周りに人いなかったら泣いてたな、ここだけの話w

複雑なtable作ったり属性とかの検索置換はやっぱりDreamweaver

日頃はPhpStormばっかり使ってますが、複雑なtable作ったり属性とかの検索置換はやっぱりDreamweaver使ってます。
個人的に轟さん、なんかスイマセン。

Dreamweaver、【ファイル】-【読み込み】-【表データ】でcsvファイル読み込めますが、
この場合できあがるtableは、rowspan,colspanとかない綺麗なtableデータ。
違う違うそうじゃそうじゃないって歌いたくなる感じです。

期待してるのは、セル結合とかのデータをそのまんまtableデータにしたモノが欲しいという。

その場合は、クライアントから支給されたエクセルデータ等を、Google スプレッドシートに読み込んで整形します。
整形したデータ(Google スプレッドシート)を範囲選択してコピーし、
Dreamweaverのライブビューにペースト。

なんということでしょう!
rowspan,colspanのデータはそのままtableデータができあがります。

しかーし、data-sheets-value,data-sheets-numberformatとかいらないんだよねーってなりますよね。

そういった時は、shift+command+Fで検索置換(ファイルメニューだと【検索】-【ファイルを横断して検索置換】)で、
【詳細】タブで、操作のところで【属性を削除】とかで、自分が必要ない属性を入れてあげればOK

UnderStrapはChild Themeさえ入れちゃえば親テーマは勝手にインストールしてくれる

すっかりBlog書いてないなー
なんか他のBlogでも作ろうかなー

ってタイトルがほぼ全て

UnderStrap のトップのページ下部の「Download Child Theme」ボタンからでもいいし、
GitHubのhttps://github.com/understrap/understrap-child からでもいいし

Child Themeさえ入れちゃえば親テーマは勝手にインストールしてくれる

gulpfile.js の

あたりをいじって、

understrap-child-masterのフォルダ名変えて
style.css のコメント書き換えて、

screenshot.png 置き換えれば、カスタマイズスタート
screenshot.pngは気分的にも先に置き換えるのおすすめ

PhpStorm のEmmetのWrapping Tagのショートカット

そういえばBlogあったんだった。

よーく下記のショートカット忘れがちなんで自分用のメモ

PhpStorm のEmmetのWrapping Tagのショートカットは、選択してからの
⌥⌘J もしくは
⌥⌘T

https://www.jetbrains.com/help/phpstorm/wrapping-a-tag-example-of-applying-surround-live-templates.html

https://stackoverflow.com/questions/22629968/wrap-and-inner-wrap-html-with-emmet

WordPress の add_action (子テーマ使ったカスタマイズ)

もうほぼ、下記のリンク先
【WordPress】 子テーマを使ったカスタマイズについて(functions.php編)

functions.phpはstyle.cssとは実行順序が違って、子テーマが先で親テーマがあとみたい。

だもんで、
関数リファレンス/add action – WordPress Codex 日本語版
ここの

 

$priority で順序指定して上書きすればええんやー

 

テーマで $content_width とか指定してある時とかこれ使いなさいよ自分

Twenty Seventeen で フロントページのセクションを増やす

Twenty Seventeen で フロントページのテーマオプションのセクション
デフォルトだと4つ
もっと使いたいんだよねーって検索検索

ありましたー
How to Add Extra Twenty Seventeen Theme Front Page Sections – WPColt

自分の書き方に合わせて