葬儀に参列

親戚の葬儀に参列させてもらった。
毎度のことだが、葬儀に参列すると、人生についてのこととか、豊かさとは?とか考えさせられる。
日々大事にして生きて行かないとなー。

Yahoo! UI Library

これもg氏に教えてもらったネタ。
知ってる人は知っている、Yahoo! User Interface Library
その中で、YUI Library CSS Toolsは下記の通り。
Reset css
Fonts css
Grids css
Grids cssについての日本語の解説は、phpspot開発日誌 Yahoo!が提供するレイアウト用CSSライブラリがわかりやすかった。
Yahoo! UI Library Grids CSSを使ってページレイアウトこのページも凄くわかりやすい。

クリアツール作って使おうか

これは、Mac IEで、 clearを設定した要素の子要素では同じ方向のfloatが効かない(5.x)というバグがあるためです。
直前のフロートをクリアしたいボックスの中(子要素)でもフロートさせたい時は当然ある訳でして。そんな時に、クリアするためのツールを作って、フロートをクリアしたいボックスの次に入れてます。
以前は、brでクリアツールを作ってましたが、最近では、divの中にhrだけあるクリアツール使ってます。
これ、g氏に教えてもらった。これはCSSを切った状態でも線で仕切られて自然な場合も多いためです。
このツールのCSS
/*
clear tool
*/
.clear{
clear:both;
height:0;
visibility:hidden;
}
hr {
display:none;
}

widthを記載したボックスには、左右のボーダーとパディングは避けよう

これには、色んな理由があります。
ひとつは、古いブラウザのボックスモデルの解釈が違うため。 次に、Win IEでの 左右ボーダーとパディングを設置した要素に後続する部分がずれる(5.5/6.0)とか。
CSS3になると、ボックスサイズの算出時にボーダーまでを含めるらしいので、最近ではあまりハックを使ってない。ボックスモデルを含めたハックは最終手段と考えています。

closetag.vimを変更してみた

closetag.vimの動作が、ちょっと好みと違ってた。タグを閉じたら、タグの中にカーソルが来てもらいたかった。探してみたら同じような好みの方を見つけた。
自分の場合は、英語キーボードなので、ちょっとだけ違って、
inoremap =GetCloseTag()F a
これで、「Ctrl-_」という操作で閉じタグ補完ができるようになりました。ちょっとだけ気持ちよさアップ。
しかし、まだ慣れているDreamweaverとかCSSEditの方が断然作業早いな。これってもしかして、脳みその問題か!先に脳トレやった方がいいのか?

mixiの力

しばらく連絡取ってなかった友人から今日、マイミクの追加リクエストが来た。こういう時に、mixiの力を感じる。

Macでターミナルからgvim起動

Mac(Tiger)には最初からvim6が入っている。ターミナルで
vim ファイル名
とすると、vim6がターミナルの中で開いてくる。折角なので、gvim7でも開けるようにしたいなと思って検索したら、あるじゃないですか。どうせターミナルから開くんだったら、カレントディレクトリで開く方がいいな。と思ったので、シェルスクリプトとかいうのを書いてみた。
#!/bin/sh
/Applications/Vim.app/Contents/MacOS/Vim -g $1 &
これをvim7.shというファイル名で保存した。これに実行権限を与えないといけないので、
chmod u+x vim7.sh
とした。実際にターミナルから呼び出す時は、
vim7 ファイル名
とかやればOK。
これでいいのかな?起動してるからいいとするか。

2007/10/02追記
最近の自分のVimで書いたVim使い出してからこのsh必要なくなりました。
.bashrcとかに

と書いて、ターミナルで

とかで使ってます。