月別: 2014年12月

Bracketsが相当使えるんじゃないかと

SublimeText と恋に落ちてたんであまり触ってなかったんだけど、Brackets は相当使えるように進化していると思うので、しばらくは浮気しようと思います。

Brackets のポイント

  1. Dreamweaver CCのExtract なあれ PSDデータから色々する奴

  2. クイック編集(インライン要素)

    簡単にいえば、デベロッパーツールが凄く賢くなった感じ。

    Cmd-Eで該当部分のスタイルとかがインラインで出てくる。

    こちらとしては、ファイルのタブも遷移しなくていいので楽。

  3. ライブプレビュー

    元々CSSEditを愛してたので、最近の状況に対応したライブプレビューは嬉しい。

    タスクランナー設定するまでもないようなモノでもライブプレビュー。

オレオレ設定等

 

EmmetのExpandをCtrl-Eにした

ちなみに自分はMac。他のエディタでもCtrl-EでExpandしてるんで合わせたかった。

Tabを当ててる人はEmmetの設定で、チェックボックス入れるだけでいい。

キーバインドをSublimeTextと合わせた

https://github.com/adobe/brackets/wiki/User-Key-Bindingsここに書いてある通り

ユーザーキーマップはこうなった

最後の行がEmmetのキーバインドでその他はSublimeTextと合わせる用

エイリアスに追加すると便利:忘れてたので、2015.1.2追記

atomなんかは、何もしなくても、ターミナルから

とか

とかでatomで開けて便利なんだけど、Bracketsはできない。 正しくは、Terminalからファイル名を指定してBracketsを開く – Qiita のようにシェルスクリプトかな?と思って試したけどうまく動いてくれなかった。 「じゃあ、単なるエイリアスでいいか」って感じで、.bash_profileに

って追記した。

とか

とかでBracketsで開けて便利になった。 しかし、bracketsは打つのがダルいな。bra位にするかな。